ヒマラヤ聖者の言葉

1 「私は、全く神様のものでございます。神様の道具とさせて頂きたい」とすっかりお任せしてしまう心境。全く神様のものであるという境地。

→私、というよりは、我という仮を姿する神は・・・

2  次に、神様に我がものとなって頂く。常に御守護を賜わりたいと祈る。 このような祈りができるようになりましたら

→我がものとなって・・・というよりは、他のうちに生きる光となって・・・

3  神人一体、神様のものとしてお認め頂き、そうしてこそ神様のものになる。

→神さまのものになる・・・というよりは、他のうちに覚え醒まされる神にある・・・

スワミラーマ氏の言葉を新次元で解釈してみました。